退屈な日常が幸せ

単なる日記です

子供の教育

子供が大きくなるにつれ、自分の思いどおりにはならなくなります。

当たり前ですが。

ちょっとしたことでキレたり…。

自分は気の長い方ですが、なんでこの子はこんなに短気なのだろうと思うことがしばしばです。

 

 最低限

・親より先に逝かない。

・人様に迷惑はかけない。

・どんな学歴であろうと、社会人になったら自立する。

・犯罪者だけにはならない


だけは守ってほしいなと思います。

地盤調査がでました。


地盤調査の結果がでました。

 

深さ0.5m以上の部分ではN値がだいたい3以上になっていますが、それ以下では3以下です。N値が3以下はよくないようです。

普通のべた基礎の根入れ深さは12cm以上とのことです。工務店では地盤補強は必要なく普通のべた基礎で大丈夫とのことでした。基礎の根入れ深さが20cmとしても30cmはふかふかな土の上に基礎が乗ることになります。

べた基礎は面で支える構造なので大丈夫なのでしょうか。それとも根入れ深さを50cmにすべきなのでしょうか....

 

新築の基礎を一部深基礎にすべき?

 変形地に木造2階建て、べた基礎の新築を建築予定となりました。西側の土地は田んぼになり、境界に土留めコンクリートブロック(根入れが2段、上が3段あります。)があります。


①L型の建物のうち、図の赤い部分はコンクリートブロックより1.7m以下になりそうなので、深基礎のほうがよいのかなと考えています。

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というのは図のように安息角というものがあり、西側のブロックに近い部分はブロックに建物の圧力がかかってしまうからです。

 

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なので赤印は深基礎にできないか今度工務店に相談してみます。

 

 

コンクリートブロックの保障期間

 

 H住宅からの土留めブロックの保障期間を聞いたのですが、2年…短すぎると思います。

建物等土地工作物の瑕疵担保責任の存続期間について現行民法638条

第638条
建物その他の土地の工作物の請負人は、その工作物又は地盤の瑕疵について、引渡しの後五年間その担保の責任を負う。ただし、この期間は、石造、土造、れんが造、コンクリート造、金属造その他これらに類する構造の工作物については、十年とする。
 
となっております。
なのでメーカー保障が2年としても、請負人が瑕疵を担保しなければならない期間はコンクリート造ですので、10年が瑕疵担保責任期間の存続期間となると思います。
 
 
 

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新築 擁壁について

新築のプランを詰めています。

田んぼだった土地がH住宅によって整地されました。

そこで気になったのが、土留擁壁です。

いろいろ検索するとこの土留擁壁はかなりの圧力を受けるよう。

この土留擁壁にはいろいろな種類あるようですが、最も安価なふつうのブロックの5段積みのようでした。

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全然説明がないのでわからないのですが。

ブロックには

 

フォーシーズンズ夙川店,西宮市,芦屋市,神戸市,宝塚市,箕面市,吹田市,豊中市,川西市,彩都,エクステリア,ガーデニング,カーポート,目隠しフェンス , ウッドデッキ,ガーデンルーム,暖蘭物語,ZIMA,COCOMA,ココマ,コンサバトリー,バーベキュー,駐車場,中庭,レンガ,ディーズガーデン

があるようで、型枠ブロックのほうがコンクリートが入って、強度的に強いようです。普通ブロックはモルタル

 

強度的に大丈夫か不安なところです。

どちらを使うか説明してくれたらよかったのに…。

 

普通ブロックはそもそも擁壁にはよくないよう…。

 

 

 

 

 

フェンスをもしこの擁壁に建てる場合、

①コア抜きして、擁壁に穴をあけてフェンスの柱を入れる。

②擁壁の内側に独立基礎を置く。

の2種類の方法があるようです。

①の場合、敷地を有効に使えるのですが、穴あけするので、強度が弱くならないか心配です。

②の場合は敷地が少しせまくなります。

 

擁壁を建てる時に、フェンスの基礎を追加できるように、鉄筋を入れておくべきでした。

新築

来年、引っ越しをすることになりました。

親の近居です。

今の親の家を売却して、新しい家を建てることになりました。

兄弟でもめることになるかもしれないと思いましたが、今のところ大丈夫そうです。

新築はどこで建てるべきか、いろいろ見学に行きましたが、結局土地が条件付きだったので地元工務店になりました...。

いろいろアイミツして比べたかったのですが。

人生の目的

人生の目的

家族と幸せに過ごすこと

社会に貢献すること

子供に幸せに生きることが出来る力を育ててあげること

幸せに生きるとは感謝する気持ちを知ること

子供に幸せを感じることが出来る人になってもらうためには、

自分も今の生活に幸せを感じて、感謝しながら生きていきたいとおもう。

何気ない平凡な日常、何気にみんな健康に生きていけていることに感謝したいと思う

感謝することが心を幸せに充たしてくれるのだと最近思う